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有茎水草(後景向き)
私の独断で後景向きに分類してみました。異議もあると思いますが、大目に見てください。(^^ゞ

オランダプラント オランダプラントEusteralis stellata
葉幅2mm、葉長3cmほどのとても細かい葉をいっぱいつける美しい水草です。ただし非常に育成のむずかしい水草です。 弱酸性の軟水で、高光量、CO2の添加、鉄分を含む肥料が必要です。硬度が高いとすぐいじけます。^^; 最初、大磯砂に植えましたが、溶けました。(;_;) ソイルに植えたら育っているようです。もっと赤くなるはずなんですが、 肥料が足りないと思われます。私はじみ〜さんから頂きました。参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

エイクホルニア・ナタンス エイクホルニア・ナタンスEichhornia sp.
エイクホルニア・ナタンスの名で、一部の水草専門店に出回っている珍しい水草です。南米産のエイクホルニアの仲間です。 ミニやしの木みたいです。(じみ〜さん談) なかなかいい感じの水草だと思います。増えて欲しい水草です。 エイクホルニア・アズレアほどではないですが、大きくなるらしいです。うちのはまだかわいいもんです。弱酸性の軟水、高光量、CO2の添加は必須です。(たぶん) 私はじみ〜さんから1本頂きました。参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

エイクホルニアspジャイアント エイクホルニアspジャイアントEichhornia sp.
エイクホルニア・アズレア似のかなり大型の水草です。いわゆる南米産珍水草の一種です。葉の出方が面白いと思います。 水槽の高さ(深さ)がないとつらいかもしれません。最低45cm!大型水槽のセンタープランツにはもってこいかもしれません。 葉頂が水面に近づいてくると、丸い浮葉を出します。そのままにしておくと花を咲かせるそうですが、水中葉が弱ってくるので、 切っています。^^; 例にもれず、弱酸性の軟水、高光量、CO2の添加は必須です。← たぶん。^^; 私はメグムさんから4本頂きました。参考価格1本1000円。

ハイグロ ハイグロフィラ・ポリスペルマHygrophila polysperma
単に「ハイグロ」と言った時はこの水草を指します。古くから知られる代表的な水草です。非常に丈夫で初心者でも簡単に増やすことができます。東南アジアと国内のファームで栽培された水上葉がコンスタントに流通しています。そのため価格も廉価です。CO2は添加しない方がよいかもしれません。添加すると間延びしてしまい、1週間で水面に達します。添加しなくても2〜3週間で水面に達します。このまま放置しておくと水面を這うように伸び、光をさえぎってしまうので注意が必要です。私はひろしさんから頂きました。参考価格10本200円。

ラージリーフ・ハイグロ ラージリーフ・ハイグロHygrophila guianensis
名前のようにハイグロフィラ・ポリスペルマより葉が長く幅は広い種類です。 薄い緑色(黄緑に近い)の葉が美しい有茎の水草です。根張りはすごいものがあります。底砂用の肥料が有効です。 茎は太くなりますし、葉も結構大きくなるので、大型の水槽向きです。うちでは高さ45cmの水槽から顔を出す勢いで成長しています。 光が当たらない葉は枯れてしまいますので、光の当たる場所に植えるといいかもしれません。CO2の添加が効果的です。 参考価格1本200円。

レッドテンプル レッドテンプル Hygrophila corymbosa forma gracilis
テンプルプラントの一種で、流通量が少なく入手しにくい水草です。育成条件によって葉の色が変わります。緑だったり、赤かったりします。驚くほど綺麗な色の時があります。ただその色を維持することができません。(^^ゞ  明るい光とCO2底床用肥料が効果的です。大型の水草なのでセンタープランツとして使えますが、成長が早く、すぐに水面に達します。私はいちなまさんからいただきました。参考価格・・・・・不明。

ツー・テンプル Hygrophila angustifolia
細長い葉が2本づつ出るハイグロフィラの仲間です。大型の水草です。葉は柔らかく色も鮮やかで美しい。CO2を添加しなくても育ちますが添加した方が効果的です。ビーシュリンプ水槽に入れたら食害にあっているようですが、新しい葉を出して頑張っています。私はVet.Kさんから頂きました。参考価格・・・・・調べておきます。(^^ゞ

ウォーター・ウィステリアHygrophila difformis
どうしても春菊を連想してしまうのは私だけでしょうか? この水草は鍋に入れたくなります(笑) 冗談はさておき、明るいライトグリーンの水中葉は非常に綺麗です。育成も容易でCO2の添加なしでも育ちます。この水草がハイグロの仲間だったとは知りませんでした。私はなかぢさんから頂きました。油断すると増えすぎる。(なかぢさん談)参考価格・・・・・調べておきます。(^^ゞ

リスノシッポ リスノシッポRotala wallichii
正式名称は「ロターラ・ワリッキー」ですが、りすのしっぽのように見えることからこの名前になったのでしょう。 繊細な葉を持つ有茎の水草です。貧栄養で育てると赤みがでて奇麗です。 明るい光とCO2の添加は必須。急激な環境変化は厳禁です。植え替えもなるべく控えた方がいいようです。 むずかしい水草の代表のひとつに選ばれるほど非常にむずかしい水草です。大磯砂ではつらいようです。(もちろん大磯砂で上手に育てている方もいます) アクアソイル等の土系の底床だとわりと簡単に育成できます。 その後、kazzさんから、10本ほど戴きました。(写真)やはり、ソイルだと簡単です。(^^ゞ  参考価格5本1000円。

ロタラsp.ベトナムレッド ロタラsp.ベトナムレッドRotala sp.
詳細不明、情報をお待ちしております。りすのしっぽ? 私は錆鉄旅程さんから頂きました。参考価格・・・・・・調べておきます。(^^ゞ

ロタラ・ワリッキー”ラージ” ロターラ・ワリッキー”ラージ”学名不詳
詳細不明、情報をお待ちしております。りすのしっぽを大きくしたような水草です。育成はリスノシッポより易しいと思います。私はmoinaさんから戴きました。参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

ロターラ・インジカ ロターラ・インジカRotala indica var. ulginosa
赤系の有茎の水草です。結構奇麗な水草です。日本にも自生している水草のようです。(和名:キカシグサ)自然のものは見たことがありません。もし見つけたら取ってきちゃうでしょうね。どなたか場所を知りませんか?(笑) 私は知人から5本頂きました。その後、すぎっちょさんからも頂きましたが・・・ちょっと違うような気がします。もしかして、 「ロターラ・ロトゥンディフォリア」ではないかと思っています。この2種、水上葉は明らかに違うようですが、水中葉は区別がつかないそうです。

ロターラ・マクランドラ ロターラ・マクランドラ(レッドリーフ・バコパ)Rotala macrandra
赤茎の水草ではポピュラーな種類ですが、育成はとても難しい水草です。明るい光とCO2は必須です。 また硬度が高いと枯れてしまうようです。最初、大磯砂に植えましたが、頭がとれてしまいました。(-_-;) その後、ソイルに植え替えたら、復活しました。わきから新しい綺麗な葉が出てきました。v^。^v ソイルは、pHを酸性にし、硬度を下げます。 水草には威力を発揮します。この水草はウェーブがかかった柔らかい葉で、魅力のある水草だと思います。 私はじみ〜さんから頂きました。参考価格・・・・調べておきます。(^^ゞ

ロターラ・マクランドラ斑入り ロターラ・マクランドラ斑入りRotala macrandra forma variegatus
約10年程前から、輸入され始めた水草です。この水草はロターラ・マクランドラの改良品種です。 シンガポールのオリエンタルアクアリウム社が作ったとされています。 単に斑が入っているだけなのですが、この斑を維持するのは極めて難しいです。だんだん原種に近づいていってしまいます。^_^; 育成自体も難しい種類なので、さらに難しい水草と言えるでしょう。 私はikaさんから戴きました。戴いた時は真っ赤で、斑もくっきり入っていました。 水草育成の技術力は相当なものだと感じております。参考価格・・・・調べておきます。(^^ゞ

ナローリーフマクランドラ ナローリーフマクランドラRotala macrandra sp.
わりと最近紹介された水草で、「ロターラ・マクランドラ」の改良品種です。原種より葉が細く、赤味は強いようです。 原種と同じで、やはりウェーブはかかるようです。 明るい光、CO2の添加、弱酸性の軟水が必須です。原種ほどではありませんが、難しい種類の水草です。うまく育てば伸びるのは早いです。私はじみ〜さんから1本戴きました。すぐ水面まで伸びるので、伸びたら半分に切り、伸びたら半分に切りを繰り返し、植えていたら50本ほどになりました。(^^ゞ 里親募集も時間の問題です。参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

レッドリーフバコパ・ナローリーフ・インディカ レッドリーフバコパ・ナローリーフ・インディカRotala macrandra var.
この水草はikaさんから、謎の水草として戴きました。初めて見る水草ですが、ややピンクがかった赤がすごく綺麗で、 柔らかい感じがする水草です。戴いた時の状態は最高でした。どうやったらこんなに綺麗に色を出せるのでしょう???  参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

ロターラ・マクランドラ(グリーン) ロターラ・マクランドラ(グリーン)Rotala macrandra sp.
葉はやわらかい感じです。葉の表がグリーンで、裏がピンクっぽい非常に奇麗な水草です。 普通、ショップとかで見るロターラ・マクランドラは、もっと赤いのですが、かなりグリーンが強い種類です。 以前、大磯砂ではことごとく育たず諦めていたのですが、ソイルに植えたら育つ育つ。恐るべしソイル! 明るい照明と、CO2の添加は必須のようです。大磯砂ではむずかしいかもしれません。 ソイルならまず大丈夫でしょう。たぶん爆発的に増えます。 私は、いろいろな方から戴きましたが、何度も枯らし、最終的にじみ〜さんから戴いたものが増えています。 参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

ロターラ・ナンセアン ロターラ・ナンセアンRotala nanjean
(別名:マヤカ・スレンダーリーフ) マヤカsp.として売っていることもあります。 東南アジア原産で、 「リスノシッポ」を緑色にしたような水草です。頂芽はいくらか赤くなります。私はじみ〜さんから戴きました。私が行っているショップでは・・・調べておきます。(^^ゞ

イエロー・アマニア イエロー・アマニアAmmannina latifolia
アフリカ原産(たぶん)のわりと最近紹介された水草で、「アマニア・グラキリス」に似ていますが、赤味は少なく黄味が強いです。 育成は難しいようです。高光量、CO2の添加、鉄分を含む肥料は不可欠のようです。調子を崩すと縮れます。^_^;  私は、kazzさんから3本戴きました。状態は最高でした。私に維持できるか不安です。^_^; 参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

グランデュローサ ルドウィジア・グランデュローサLudwigia palustris
北アメリカ原産の有茎の水草です。ルドウィジアの中でも代表格の種類です。奇麗な水草だと思います。CO2は添加しなくても育てられますが、添加した方が望ましいようです。育成の仕方によっては葉頂が赤みを帯びてきます。植えてから一週間後、上の方の葉が赤くなってきました。その一週間後、今度はピンク色に・・・え?これって白化現象?そう言われてみれば他の水草も・・・やばい。その後、ADAのECAを添加して、白化はおさまりました。成長は早いです。あっという間に大きくなります。参考価格5本500円。

ブレピペス ルドウィジア・ブレピペスLudwigia sp.
最近紹介されたルドウィジアの仲間です。詳細は不明。育成は簡単なようです。派手さはありませんが、渋い色の水草です。参考価格10本1000円。

レッド・ルドウィジア レッド・ルドウィジア Ludwigia repens
Atomさんからルドウィジア・グランデュローサとして頂きましたが、私が植えていたグランデュローサとあまりにも違うため、 問い合わせたところ、レッド・ルドウィジアという名前で売っていたとのことです。図鑑で見るとグランデュローサの写真が レッド・ルドウィジアみたいです。真相はよくわかりませんが、こっちの方が赤いので、レッド・ルドウィジアと呼ぶことにします。(^^ゞ 詳しい方は是非教えて下さい。外道さんから逆ではないかとの情報を頂きました。う〜ん、どっちがどっちだぁ??? 何はともあれ、葉頂が赤くなり、奇麗な水草だと思います。

オバリス ルドウィジア・オバリス Ludwigia ovaris
(和名:ミズユキノシタ) 日本にも自生するルドウィジアの仲間です。葉が互生に付くため、他のルドウィジアと区別できます。 通常緑色の葉ですが、育成により、赤がのります。高水温には弱いようです。CO2は添加した方がいいようです。私はじみ〜さんからいただきました。参考価格1本150円。

ピンネイト パンタナル・レッドピンネイト Ludwigia sp.
南米・パンタナル産のルドウィジアの仲間です。育成は難しくルドウィジアの仲間とは思えません。^_^; 入荷したてのころは非常に高価でしたが、最近はお手頃価格になってきました。私自身、2度の挑戦でいずれも枯らしてしまいましたが、今回は順調に育っております。 CO2の添加、明るい照明、軟水、底床用肥料は必須のようです。オレンジっぽい色がとても魅力的な水草です。私はくまぞうさん、じみ〜さんから頂きました。参考価格、1本300円。

マヤカ マヤカMayaca fluviatilis
アメリカ原産の水草で、柔らかい茎を持ち、流れに揺れる有茎の水草です。明るいグリーンの柔らかい葉で、群生させるととても奇麗です。背が高くなるので後景に植えるといいと思います。明るい光とCO2は必須です。私が行っているショップでは、最近売っていません。そんなに高い水草ではなかったと思います。私は知人から長さ1mくらいのものを5本頂きました。どうやったらこんなに長くなるのだろう??? 関心してしまいました。状態もかなり良く、水草育成における技術の高さを感じました。側枝がかなり出ていたので、トリミングしたら、数10本になりました。まとめて植えるといい感じです。私も1mくらいにしてみたいです! (^。^) この水草は、背が伸びてきても水面から顔を出さず、横に伸びます。水面の下をなびくように延びます。水上葉にならないのでいいですね。植えてから一週間後、先端が白くなってきました。鉄分の不足?対策を考えなくては。・・・その後、ADAのECAを添加して、白化は治まりました。ECAはすごい!すぐ白化する水草ですので、鉄分不足のバロメーターになります。

ラージ・マヤカ ラージ・マヤカMayaca sellowiana
南米産の水草で、マヤカをひとまわり大きくしたような水草です。マヤカほど一般的でないため、入手しづらいかもしれません。 育成は、弱酸性の軟水で、CO2を添加すれば問題ないでしょう。← 簡単に言うな! 水面まで伸びると、水面から出ずにたなびきます。群生させると綺麗な水草だと思います。私はメグムさんから頂きました。

カールリーフ・マヤカ(ベレン産) カールリーフ・マヤカ(ベレン産)学名不詳
詳細不明、まったく謎です。単純にカールしているマヤカでもなさそうです。情報をお待ちしております。 私はsonsiさんから戴きました。有茎草の割には、伸びるのが遅いです。うちの環境に合わないだけかな???  参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

エウステリウスsp エウステリウスsp
詳細不明!細く長い葉の有茎の水草です。なにやら新しい水草のようです。オランダプラントに似ていますが、 葉をもう少し細くして、柔らかくしたような感じです。葉の裏が紫色のなんとも不思議な水草です。 とても自然の色とは思えない色です。でも造り物ではないですよ。 知っている方教えて下さい! 私は知人から3本頂きました。・・・その後、先端が溶けてきました。 (T_T) 育成の難しさはオランダプラントと同じ??? 私が行っているショップには売っていませんでした。 頂いた当時、大磯砂に植えましたが、結局溶けて消えました。その後ソイルに変えたので、もう一度挑戦したい水草です。

ウォーターバコパ ウォーターバコパBacopa caroliniana
アメリカ原産の水草です。大きめの卵型の葉が特徴の水草です。 水上葉は明るい緑色ですが、水中葉は、照明が強いほど赤みを帯びます。 また、白化しやすいようですが、鉄分の入った肥料を与えるとすぐに戻ります。 CO2はなるべく添加した方がいいようです。 私はじみ〜さんときねさんから頂きました。 参考価格1本100円。

アンブリア アンブリアLimnophila sessiliflora
日本に自生している水草で、和名は「キクモ」です。水上で育てると綺麗な花が楽しめるようです。水中で育てる場合は、なるべくCO2を添加した方がいいようです。 私はきねさんから戴きました。参考価格1本100円。

ジャイアント・アンブリア ジャイアント・アンブリアLimnophila aquatica
状態がよいと非常に大型に成長する水草です。直径12cmに達します。写真は・・・どう見ても普通のアンブリアに見えます。^_^;  頑張って大きく育成したいものです。高光量、弱酸性の軟水、底床用肥料が効果的です。私はchimさんから戴きました。 参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

リムノフィラsp.マレーシア リムノフィラsp.マレーシアLimnophila sp.
詳細はよくわかりません。どなたか情報ください。細い葉がいっぱい集まっています。 根張りがよく、どんどん伸びます。薄いグリーンが美しい水草だと思います。群生させるとカッコイイかもしれません。 この調子でいくと里親募集も近いかな? (^_^;) 私はじみ〜さんから頂きました。

ミリオフィラム ミリオフィラムMyriophyllum matogrossense "green"
詳細はよくわかりませんが、「ミリオフィラム・マトグロッセンセ・グリーン」だと思っています。(^^ゞ だとすると、 ブラジルのマトグロッセンセ地区が原産と言われています。 明るい光と、多量のCO2を添加すると節間が長くなるようです。適当にするのがきれいに育てる秘訣みたいです。 そんなこと言ったって、むずかしいですよね?^^; 私はじみ〜さんから頂きました。 参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

レッドミリオフィラム レッドミリオフィラムMyriophyllum matogrossense
ミリオフィラムの赤版です。茶色がかったオレンジ色の細い葉の水草です。 難しい水草みたいです。明るい光、CO2は必須です。なかなか渋い色なので、お気に入りの水草です。 私はじみ〜さんから頂きました。参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ

アマゾンチドメグサ アマゾンチドメグサHydrocotyle leucocephala
(別名:ペニワート)南米原産の有茎の水草です。丸みを帯びた葉なので、レイアウトのアクセントになります。底床には根を張らず、各節から根が出ます。 そのために液肥が有効です。POT入りで販売しているので、POTのまま植えてもいいと思います。どうせ根は張りません。 その方が抜ける心配もなくいいですね。丈夫な水草ですが、CO2はなるべく添加した方がいいようです。参考価格1POT500円。

アナカリス アナカリスEgeria densa
アルゼンチン原産の水草ですが、とても丈夫なため世界各地に自生しています。日本にも帰化し、「オオカナダモ」の和名を持っています。アルゼンチンがカナダ??? それはそれとして、一般的に金魚藻のイメージが強くレイアウト水槽に使用されることは少ないようです。真っ直ぐ育たないのも使用されない理由かもしれません。CO2の添加は必要ありません。非常に丈夫で成長も早く、 トリミングは頻繁になると思います。私はクーさんから1本頂きました。その1本からもう50本にはなりましたでしょうか。 参考価格1本100円。

ラガロシフォン ラガロシフォン・マダガスカリエンシス Lagarosiphon madagascariensis
繊細で透明感のある緑色の水中葉はとても綺麗です。成長が早く、すぐに水面まで到達します。(^_^;)  CO2の添加と明るい光でどんどん伸びます。茎はポキッっと折れやすいのでやさしく扱います。側枝は好き勝手に伸びるのでレイアウトは難しいかもしれません。私はちみさんから戴きました。参考価格・・・調べておきます。(^^ゞ


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